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姿勢についてテキスト&スライドショーで学ぶ講座第二回~良い姿勢の6つの評価基準~

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初めに 挨拶

こんにちは 新宿 おくがわ整体院の院長 奥川洋二です。 さて、前回はイントロダクションでしたので「姿勢」と言う言葉の持つ意味を皆さんで考察してみました。 では、いよいよ今回は「良い姿勢」について説明していきたいと思います。 今回の内容と理解していただけると、700人くらいのプロのトレーナーに姿勢の知識、技術を教えてきた僕の肌感覚としては… 普通のフィットネスクラブのインストラクターさんだと姿勢について語り合うと「何でそんなに詳しいの!?」と驚かれるレベルになると思います。 まぁ、そんなマウント取る事に興味はない人がほとんどだと思いますが、その辺のトレーナーさんより姿勢に関して詳しくなれると思うので 少なくともネットのとんでも記事を見ても不安になったり、混乱するようにならなくなると思うので、是非頑張って最後まで読んでください。 また、今回もテキストを補助する「スライド動画」を用意しております。 有料ページにリンクを貼っていますので、是非記事を購入して(料金以上の価値はお約束します!)テキストと並行して動画をご覧になり、理解を深めてください。 以下の6つの立場より評価し「良い姿勢」か否か?を判断すると良いと中村は提案している。「姿勢と理学療法」 p7-11 中村隆一

良い姿勢の6つの評価基準

良い姿勢の6つの評価基準 良い姿勢を評価する際には以下の6つの立場から評価します。 1、 力学的立場 2、 生理学的立場 3、 運動生理学的立場 4、 心理学的立場 5、 作業能率的立場 6、 美学的立場

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