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一級建築士事務所で新築注文住宅をお考えの方に読んで欲しい真実

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建築士法 第二条の二 建築士は、常に品位を保持し、業務に関する法令及び実務に精通して、建築物の質の向上に寄与するように、公正かつ誠実にその業務を行わなければならない。

ハウスメーカーではなく、一級建築士事務所に設計監理の依頼を考えている方へ。

【重要】 建築計画は、あなたがお金を出して、あなたが一生住む家造りです。出来上がる家は一級建築士の作品である前に、あなたの家です。そこを吐き違え、勘違いしている建築士に出会うと、とんでもない結果となります。そうならない為の警鐘として、このブログを販売します。

筆者コウは、着工してからの、もう引き返せないところに足を突っ込む前に止まる事ができたので、その実際をブログに書きます。

私は世界の一つしかない自分だけのオリジナリティ溢れる家を造る為、そして、土地建物合わせて1億数千万の新築注文住宅を建築するために、ハウスメーカーではなく、一級建築士事務所に設計と監理を依頼、契約しました。

一か月以上の待ち時間を経て、最初に提示された外観や図面に一目ぼれ、即、契約を結びました。

最初のうちは、疑問に思う事もなかったのですが・・・。

時間を重ね、打ち合わせ等を重ねるたびに、少しずつ一級建築士への疑問、不満を覚えるようになりました。

その経過と出来事を、これからハウスメーカーではなく、デザイン事務所、一級建築士事務所に依頼しようと考えている方への参考の為に、こちらのブログに私の出来事を綴って読んで頂こうと思います。

一級建築士との出会いから契約、その後の経過を経時的に綴っております。

一級建築士との家づくりって、どんな感じ? どんなふうに進むの? そんな疑問をお持ちの方は、是非読んで下さい。 

一級建築士事務所での家づくり、いったい、予算はいくらくらい考えていたら良いのか?

一級建築士への不平不満、現実も全て書きます。愚痴も多いです。やり取りで起こった事も全て書きます。

5/17 現在  本日より、新しい一級建築士さんと新たな図面で全てを新たに再始動することとなりました。 今後の経過を綴っていく事にします。

↑ ↑  こちらの有料記事に書くと、全く文字数オーバーで本来お見せしようとしていた建築過程等の写真も説明も載せられなくなるので、新たに販売です。

有料記事内の文章、画像等、全ての著作権は出品者のコウにございますので、一切の転載、他言を禁止させて頂きます。また、評価レビューを頂くのはありがたいですが、有料記事内の文章等を引用して書くのはご遠慮ください。

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