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正確に音符の長さをコントロールするための基礎メニュー100円!!!

音符には長さが有ります。 4分音符.8分音符.3連符.16分音符, etc. これらの音符を個別に一定のテンポで叩き続けれるようになったら 次は色々な組み合わせで 例えば4分音符1小節叩いて次の小節は3連符 とか 16分音符1小節叩いて次の小節は6連符 とか 瞬時に変われるようになった方が良いのです。 例えば8ビートからフィルィンに行く時も16分のフィルインならチェンジアップ を使ってますし音符を瞬時に変われるようにならないと個別に出来るだけでは なかなか使えないのです。 その為の練習用に 4分音符.8分音符.3連符.16分音符.5連符.6連符.7連符.32分音符 を使って1小節毎での全ての組み合わせを譜面にしました。 サンプルです。

有料記事では 4分音符.8分音符.3連符.16分音符.5連符.6連符.7連符.32分音符 を使って1小節毎での全ての組み合わせを譜面にしました。 10個載せた譜面が1枚 11個載せた譜面が4枚 2個載せた譜面が1枚 譜面が6枚で全部で56個あります。 最初は5連符と7連符を除いてやってもいいと思います。 自分自身の限界の速さだと出来てるか出来てないかが判断出来ないので 必ずゆっくりのテンポから始めてください。 バスドラムを4分で踏みながらとかアクセント有り、無しでもやった方がいいと思います。 最後に ※譜面の著作権は放棄しておりません。 レッスン等でコピーして使っていただいても良いのですが譜面に吉村昇治Methodと入ってるのを消して使うのは止めてください。 (もちろん販売するのも禁止です。) 不特定多数に公になる場所(SNS等)への転載も禁止です。 では皆様楽しいミュージックライフを!

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