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2019 チャンピオンズカップ

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ワンダーリーデルの安田調教師が言うように加速と減速を繰り返す特殊コース。 そしてサトノティターンの森調教師が言うようにコーナーの角度が急なコース。 12.6-11.0-12.8-12.6-12.1-12.1-12.3-12.0-12.5=1.50.3 61.3-(61.2) 平均上り 1着36.0 2着36.1 3着36.5 スタート後800mで約2mの坂を上り、800m地点から1000m地点で12.6-12.1と大きく加速する。 800m地点から1400m地点にかけ約3m下るのでラップが加速するのは当然なのだが1200m~1400mで減速する。 ここは下り坂であるもののきついコーナーがあるので12.3と緩みやすい。 地味に緩急があり地方競馬ほどではないがトリッキーではある。 土曜の競馬を見てもいまいち時計がぴんと来ない。 というのも特別戦と違い下級条件のレースではメンバーレベルが安定せずレースレベルの振れ幅が大きいのでペースと上り、走破時計で補正しても正確な馬場レベルの算出が難しい。 一番重要な特別戦である犬山特別が例年にない施行条件ということでかなりまいった。 例年中京最終開催は馬場レベルが安定しやすい傾向にあり大体同じような馬場レベルになる。 今年もおそらくそこまでかけ離れた印象はなく、一応昨年より0.2秒ほど時計の出にくい馬場という計算が成り立つ。 本日のレースレベルが散漫なのであまりあてにならないのだが… ※来週に香港国際競争が迫っておりスケジュールがタイトなため、申し訳ないのですが回顧の方はお休みをさせていただきます。 了承の上で記事の購入を検討ください。

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