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【コンサート動画】「表現する喜び」 そして「勇気」と「癒し」が届きますように…★

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辿り着いて下さり、ありがとうございます。 心屋認定カウンセラー遠藤由喜です。 「自分を生きていない」と気がつき 静かに自分の声に耳を傾けていた今年9月初め。 ふと、やりたいことが湧いてきました。 その1つが 「ピアノ弾き語りコンサート」です。 私にとってピアノは 大好きでずっと続けているものでもあり、 悲しみと古傷(母とのすれ違い)の象徴でもあります。 小学生の時に、大きな挫折を味わってから 自分は音楽を楽しむ資格はないと、スネていました。 でも、「好き」の気持ちは変わらず 趣味で、自己流で、ピアノに触れ続けてきました。 大好きな曲と、大好きな歌を 自分の世界だけで、楽しんできたのですが。。 それを「誰かに聞いてもらいたい」という思いが たびたび浮かんできては「そんなのだめだ!」「ただの恥さらしだ!」と打ち消していたのです。 こだわりがあるからこそ、理想も高く プロでもないのに、誰も期待していないのに 「このレベルじゃ人前で演奏できない」という思いを握り締めていました。 このチャレンジに飛び込むと決めてからも 大きく心が揺さぶられて、 「うまく演奏できなかったらどうしよう」「もう二度とピアノに向かえないくらいに失敗して凹んだらどうしよう」と不安に押しつぶされそうになったこともありました。 その不安も恐怖も、思い出される昔の記憶も 「逃げずに受け止める!」と決め、 時に感情の波に飲み込まれながら、それを否定せず 本番に向けての練習を積み重ねていました。 本番前2週間を切ったあたりで 吹っ切れて 「失敗してもいいから、あとは楽しもう!」という気持ちに切り替わりました。 気がつけば4〜5時間もピアノの椅子に座っていて お尻が痛くなっていた日もありました。 本番で心地よく伸び伸びと演奏している自分をイメージして 失敗しても早めに切り替えるイメージもして。。 練習・準備の時間も私にとって、心豊かで幸せな時間となりました。 そして、コンサート当日。 演奏前は 緊張やパニックに襲われながらも ピアノを弾き始めたら、スッと自分の世界に入り込んでいる自分がいました。 失敗もたくさんしましたが、 それでも最後まで 心を込めて歌うことを意識しました。 演奏曲はどれも 私の思い入れのある、大好きな曲です。 聴いてくださるみなさんに ある曲では 「癒し」「浄化」 また、ある曲では 「勇気」「希望」 そして、ある曲では 「表現する喜び」 「ありのままの自分の素晴らしさ」 を。 それぞれ感じていただけるよう、 1曲1曲、思いを込めて演奏しています。 動画をご覧いただいたみなさまに 「表現する喜び」 「自分を出す勇気」 「癒しと浄化」をお届けできますように、、 願いを込めて この動画を公開させていただきます。 ぜひ、ゆっくりと寛ぎながらお聴きください♡

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