僕にとっての最強の営業ツールは「手紙」です

見城徹、堀江貴文、前田裕二…。 何のつてもないところから僕は連絡をとり、熱意を伝え、本を出版し、数々のヒット作を出してきました。 参考までにこれまで編集した本の一部です。 ●アマゾン総合ランキング1位を獲得 「多動力」堀江貴文 「ネオヒルズジャパン」与沢翼 「悪意とこだわりの演出術」藤井健太郎 ●NewsPicks Book 累計80万部を突破 「日本再興戦略」落合陽一 「お金2.0」佐藤航陽 「人生の勝算」前田裕二 本を書いてもらいたい人の多くは超がつくほどの人気者。 僕以外からも信じられないぐらいの手紙やらLINEやらが来ているはずです。 そんな超人気者の目に留まるための手紙とはなんなのか、どういうことを工夫して手紙を書いているのか。 僕の字は決して上手じゃないし、文章自体が優れているかと言われるとそうでもない気がします。けれど、自分に絶対やらせてほしいという熱意と情熱をいかに早く伝えるかを心がけています。 最近では僕の上司である見城にくる手紙もたくさん読んでいるのでどんな手紙が刺さるのか、ダメなのかがよりわかってきました。 というわけで、ここぞという時にしたためる手紙を僕が添削するメニューを作りました。 どうしても仕事をしたい大物がいる人や、自分の熱意を伝えたい人がいる人などにお勧めです。 僕が対面で添削します! (遠方の場合はビデオチャット等でも対応します)