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突然の血栓でジムは開いて行けるのか!?自分自身との戦い2

右足はどうなるんだ!

右足の指が痺れから感覚がなくなり初めて頭の中に浮かんできたことは「とにかく動かさなきゃ」と必死に歩く時に指を動かす意識をして足の裏を動かすように歩いていました。 いつもなら歩いても何も感じない距離を歩くのが遠く感じて時間がかかります。 そして、2、300mの距離を歩いただけで息がきれるんです。 ボクシングジムでもストレッチを時間が空いた時にしていました。 まだ、この時は大会が近いので足を引きずりながらマスボクシングもやっていました。 少し日にちが経ち、その日は午前中から講座がある日です。 朝起きたら「いつもより痛さが増している」少しずつ時間が経つにつれて立っても座っても寝ころがっても痛さが変わらず、この時は頭の中であまりの痛さに叫びしか出てきません。 もう少しで声に出して叫びそうになります。 その叫びを押さえながら頭の中に浮かんできたことは「今日の講座休もう、これじゃ出来ない」でした。 一体どうなってしまうのでしょうか? 講座はやったのか!?休んだのか!? 有料記事に続く

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