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站樁功(たんとうこう)のポイント

最近、運動を週に50分くらい目安にやっている。 ・スワイショウ(両手振り運動)を10分くらい ・スワイショウ(捻り、でんでん太鼓)を10分くらい ・站樁功(タントウコウ)を10分くらいから 体調が良い(^-^) 三種類は今現在は下記のように思う。 スワイショウの両手振りの方は、 ある程度一定期間やり始めて、姿勢が良くなってその心地の良さを味わったなら、、、 仮に1週間程度でも辞めると、自分で姿勢、背骨の違和感が出てくる。首の辺りも、寝相も、車での座り癖も。 主に不健康な状態に直ぐに気づける。 とてもいい。 スワイショウのでんでん太鼓の方は、やると何となく気感が高まるように思える。 站樁功(たんとうこう)は、 姿勢がさらに整うように思う。特に首筋から頭。 少し前に、たんとうこうをしたまま、ウトウトしている事もあった。 この前は20分くらいしていた。 たんとうこうは、やり方によっては、腰が痛くなった等あるらしい。コツがあるので注意が必要だと思い色々と調べた。 基本的には、人に見てもらって、前後左右から押してもらって、倒れない立ち方は必要だという。 以下は一人でやって今のところ腰痛は無いし、たんとうこうをやらないと腰の姿勢が良くないように感じる。 もちろん自己責任でしている。 今のところ、やった方が調子が良いので、 以下はたんとうこうのポイントを調べたまとめ。 立ち方のポイント、呼吸のイメージ、姿勢のポイント、木の下での交流。 個人の備忘録なので、 一方通行の内容です。お返事はありません。 自己責任で実施される方、 又は見たい方のみご購入されて下さい。

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