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そもそものヘアケアの入り口

1〜9人が購入

髪のいたむ原因は

埼玉で美容室ピュアティを行っている伊藤です。 エイジングケア特化型サロンを行っております。 お陰様で、今年でお店は9年を迎えることができました。 県外からも、アラサー以上の多くの本気で髪の綺麗を保ちたい方々にいらして頂いてます。 通常のサロンブログはこちら、皆様のビフォーアフターのご紹介やお知らせ、つぶやきなどを書いております。

こちらの有料ブログでは、 「当店にいらっしゃるまでは勇気が出ない、もしくは遠方でご来店までは難しいという方で、本気で髪を綺麗にしたい」 という方のために書いてみようと思います。 逆に「そこまでヘアケアに興味はない」「今、髪にまったく問題ない」という方は、ご購入はもったいないですので、ご購入されない方がよろしいかと思います。

まず、当店のお客様のお悩みの内容として多いのは、 髪のいたみ、白髪、クセ、多毛、薄毛などです。 その中でも、8割以上の方の共通のお悩みが、 「髪のいたみ」です。 実は、当然の事で、年齢と共に、さまざまな負荷や条件の悪化が起こります。 当然、いたんだそのままの髪の見た目ですと、身だしなみとして「何も手をかけない」、なんとなく「老け込んだ感じ」、となってしまします。 口をそろえて皆様おっしゃるのは、 「昔は、普通にケアしてれば、こうではなかった。。。こんな事まで考えずにすんだのに。。」 という感じの言葉です。 そんな皆様のエイジングケアに特化して毎日施術させて頂いていてます。 では、「髪のいたみ」。 なぜいたむのか?その原因はなんでしょう? 大きく分けると、原因は4つ。 ①まず、一つ目は、改めて言うまでもないですが、「加齢」です。  年齢と共に、エイジング毛というのは進みます。 髪だけに限った話ではないですが、年齢と共に細胞は代謝が落ち、 衰えていきます。 毛根の毛母細胞も同じです。 毛髪を作る(産み出す)スピードも力も弱まります。 となると、伸びるスピードも遅くなりますが、 それ以上に多いケースが、 髪が細くなることです。 髪が細くなると、必然的に髪の丈夫さ(強度)が弱まります。 外部からの損傷を受けやすいのはもちろん、 髪の水分量の保持力も低下します。 そうなると、髪のパサつきはもちろん、タンパク質の配列の乱れで以前よりうねりやクセが出る確率も上がります。そして、ツヤがでにくくなります。 一生髪質は変わらない。と思っている方もいらっしゃいますが、 若い頃にストレートのサラサラだったという方でも、 くせ毛になったというパターンは多いです。 ②ふたつめに、ヘアケア。

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